2023年11月

背中の痛み|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

このようなお悩みはございませんか?

  • 背中が痛い
  • 痛みで同じ姿勢を維持できない
  • 物を拾おうとすると、痛みが強くてできない
  • カバン等を背負うと痛みが出る
  • 姿勢が悪いと言われた

背中の痛みの原因とは|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

背中の痛みは、様々な要因によって引き起こされる症状であり、日常生活や仕事の遂行に大きな影響を及ぼすことがあります。武庫之荘のりらく鍼灸接骨院では、患者様それぞれの背中の痛みに適切なアプローチをすることで、痛みの軽減をしていきます。

背中の痛みの主な要因

筋肉の緊張
長時間の不適切な姿勢や運動不足により、背中の筋肉が緊張しやすくなります。これによって背中に痛みやこりが生じることがあります。

椎間板の問題
背骨(脊椎)に存在する椎間板が膨らんだり圧迫されたりすると、神経に圧迫がかかり、背中の痛みが生じることがあります。これは椎間板ヘルニアなどによって引き起こされることがあります。

姿勢の問題
不適切な姿勢は背中の負担を増加させ、筋肉や椎間板にストレスをかけることがあります。猫背や長時間の同じ姿勢は、背中の痛みを引き起こす要因となります。

怪我や外傷
転倒や事故、スポーツの怪我などが原因で背中に損傷が生じると、痛みや不快感が発生することがあります。

関節痛
背中の関節に炎症が生じると、痛みや運動制限が生じることがあります。関節炎や関節リウマチなどが原因となります。

背中の痛みへのアプローチ方法|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。

骨盤矯正
一人一人の身体の歪みを正確に理解して、必要な矯正を施す事がとても大事になります。
身体の細部まで理解しているからこそできるオーダーメイド矯正をしていきます。
具体的には左右の脚の長さを診断することで、問題のある身体の部位を特定し、最適な施術を行っていきます。トムソンテクニックを用いることで患者さん自身の体重と、これらの各パーツがドロップする際に発生する「ニュートンの慣性の法則」を利用することで、施術者は最小限の力で、安全に関節や骨盤のゆがみを負担少なく矯正していくことができます。

手技でのアプローチ
解剖学を熟知し国家資格を持った熟練した技術者でなくてはできません。
痛み、しこりを作っている筋肉へ到達するための的確な角度と圧力が必要になってきます。
手順として表面の筋肉を弛めたあとに中間層、深層の筋肉へとアプローチしていきます。
何年も治らなかった痛みやこり感がすっきりし、あなた本来の元気な体を感じることができます。

鍼灸施術
鍼灸アプローチでは、機械的刺激あるいは温熱刺激を与え、効果的な生体反応を引き起こし、疾病の予防・治療に用いられています。 鍼灸刺激による生体反応は施術した部位だけでなく、中枢神経系の様々な部位を介して遠隔部にも反応が生じます。 その結果、鎮痛・自律神経系・内分泌系の調整による全身的な影響・血流の調整が免疫機能の変化などが生じ、症状が改善していくのです。

背中の痛みを放っておくとどうなるの?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

背中の痛みを放置してしまうと、このような症状が出る場合があります。

痛みの悪化
背中の痛みが無視されると、その原因が解決されないまま症状が悪化する可能性があります。慢性的な痛みが生じ、日常生活においてますます支障をきたすことが考えられます。

機能の制限
周りの筋肉や関節の可動域の制限により日常の活動や運動が制約され、生活の質が低下する可能性があります。

他の関節や筋肉への負担
姿勢の問題が背中の痛みを引き起こしている場合、他の関節や筋肉にも負担がかかりやすくなります。

背中の痛みが続く場合は、早期療専門家に相談し、適切な検査や施術を受けることが重要です。

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。

まずはお気軽にご相談ください。

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腱鞘炎|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

このようなお悩みはございませんか?

  • 指や手首を使いすぎている
  • 手が動かしづらい
  • 親指の付け根が痛い
  • 手首が腫れている
  • 指を曲げる度に痛みが出る

腱鞘炎とは?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

腱鞘炎(けんしょうえん)は、手首や指の関節周りの腱鞘(てんしょう)と呼ばれる部分の炎症を指す疾患です。主に手や腕を使う動作が多い職業やスポーツに従事する人々によく見られます。
腱鞘炎には以下のような症状があります。

痛み
腱鞘炎の最も一般的な症状は、痛みです。特に手首や指の動きを伴う活動時に痛みが生じます。炎症が進行すると、安静時でも痛みを感じることがあります。特に腱鞘が炎症を起こしている部位で強くなります。

朝のこわばり
朝起きたときに手首や指にこわばりを感じることがあります。夜間の休息中に炎症が進むことで、朝の初動時に症状が強く感じられることがあります。

クリッキング音
関節の動きに伴って腱が摩擦することがあり、これがクリッキング音を発生させることがあります。これは腱鞘炎が進行しているサインとなります。

腱鞘炎の症状は個人差があり、軽度から重度までさまざまです。早期の段階での適切なケアが重要です。

腱鞘炎のアプローチ方法とは?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

腱鞘炎の症状でお悩みの方は、整骨院と整形外科のどちらに行くべきか悩むかと思います。
整骨院と整形外科では、対応可能な施術に違いがあります。

整骨院の特徴
国家資格保持者の柔道整復師が整復法や運動療法、電気療法などの物理療法で施術します。ぎっくり腰や肉離れなどの症状を、薬に頼らずに施術して痛みを和らげます。レントゲンやMRIでは異常が見られなかった身体の痛みなどの処置もします。

腱鞘炎の施術も可能ですが、保険適用外になります。

整形外科の特徴
整形外科は病院であるため、医師が診察を行ないます。レントゲンやMRIでの精密検査や手術、投薬、薬の処方など、一般的な「治療」を施します。

腱鞘炎の場合、整骨院と整形外科、どちらに行くべきか?

整形外科で受診をしたほうがいいのは、以下のようなときです。

  • 痛み止めや湿布を処方してほしい
  • 精密検査をしてほしい
  • 手術が必要なほど重症である

一方、整骨院で施術を受けたほうがいいのは、以下のケースです。

  • 整形外科で異常なしとされたが痛みが続く
  • 根本的な原因にアプローチし、再発を予防したい
  • 仕事の前や仕事後の夜でないと通院できない

重症の場合は、まず整形外科で治療をします。再発しやすい腱鞘炎は、一時的に痛みを鎮めるのではなく、根本的な原因を取り除くことが大切です。
そのため、整骨院で施術を受けることをおすすめします。

当院の腱鞘炎へのアプローチ方法とは?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

当院における腱鞘炎へのアプローチにより、症状の緩和と機能回復を促進していきます。

問診・検査
武庫之荘のりらく鍼灸接骨院では患者様の症状や病歴を詳しく聞き、検査を通じて腱鞘炎の診断を行います。これにより、炎症の程度や影響を正確に把握し、適切な治療プランを立ていきます。

炎症の軽減・痛みの緩和
炎症を和らげるために、武庫之荘のりらく鍼灸接骨院では冷却療法や適切な圧迫包帯の使用などを通じて、腫れや熱感を軽減していきます。

関節の可動域の向上
痛みを最小限に抑えつつ、手首や指の可動域を向上させるためのストレッチを行います。

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。

腱鞘炎を放っておくとどうなるの?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

腱鞘炎を放置すると、症状が悪化してしまいます。

腱鞘炎が進行すると、慢性的な痛みが増加する可能性があります。炎症が持続することで、痛みが悪化し、患部の使用によって引き起こされる痛みが日常生活に大きな影響を与えることがあります。また手首や指の動きが制限され、患部の使用が難しくなります。
その他、炎症が筋肉や腱に影響を与えると、関連する筋力の低下が生じる可能性があります。

腱鞘炎は早期に適切な治療を受けることで予防や症状の軽減が期待されます。したがって、症状が見られた場合は早めに医療専門家に相談し、適切な治療やケアを受けることが重要です。

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。

まずはお気軽にご相談ください。

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過敏性腸症候群|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

このようなお悩みはございませんか?

  • 下痢と便秘を交互に繰り返す
  • 何の前触れもなく突然腹痛や下痢に襲われる
  • 通勤、通学の電車内で腹痛でトイレに駆け込む
  • 1か月以上、おなかの調子が悪い日が続く
  • 寝ているときは、症状が現れない

1つでも当てはまる方は、過敏性腸症候群の可能性が高いです。

過敏性腸症候群とは?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

過敏性腸症候群(Irritable Bowel Syndrome, IBS)は、機能性腸疾患の一種で、慢性的な腸の問題を特徴とする症候群です。症状は個人差があり、患者の生活にさまざまな影響を及ぼすことがあります。

腹痛および腹部不快感
最も一般的な症状の一つが、腹痛や腹部不快感です。これは通常、食事後やストレスの増加時に発生し、痛みの程度は軽度から激しいものまで個人差があります。

便秘または下痢
便秘または下痢が繰り返し発生することがあります。一時的な変化やストレスが影響することが多く、日々の生活に不規則さをもたらすことがあります。

腹部膨満感
腸の過敏性により、気体がたまりやすくなり、腹部が膨れやすくなります。

疲労感
症状が続くと睡眠の質が低下し、疲労感を感じることがあります。

精神的側面
ストレスや精神的な負担がIBSの発症や症状の悪化に関与することがあります。ストレス管理やリラクゼーション法の導入が重要です。

過敏性腸症候群は消化器系の疾患であり、症状は日常生活に悪影響を及ぼすことがあります。

過敏性腸症候群に対するアプローチ方法|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

過敏性腸症候群へのアプローチ方法は、症状の軽減と生活の質を向上させることを目指します。ただし過敏性腸症候群は症状の原因がはっきりしないため、個人に合わせた総合的なアプローチが必要となります。

食事療法
特定の食品が原因となることがあるため、食事の見直しや特定の食品の摂取を制限することが重要です。

ストレス管理
ストレスは過敏性腸症候群の発症や悪化に影響を与えることがあります。リラクゼーション、深呼吸、瞑想などのストレス管理技術を学ぶことが、症状の軽減に寄与します。

薬物療法
医師の指導のもとで、特定の症状に対する薬物治療が検討されることがあります。便秘型IBSには軟便剤や繊維補給、下痢型IBSには抗下痢薬などが使われることがあります。ただし、薬物療法は症状の軽減に寄与するものの、根本的な治療ではありません。

運動
適度な運動は腸の運動性を改善し、症状に対するポジティブな影響を与えることがあります。定期的な運動を継続することで、ストレスの軽減や腸の健康の維持が期待されます。

効果は個人差がありますので、適切なアプローチ方法を見つけるためには専門家と協力することが重要です。症状の管理や生活の質を向上させるためには、継続的なケアをしていけるとよいでしょう。

過敏性腸症候群に対する当院のアプローチ方法|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。主に身体のバランスや姿勢の改善、筋肉の緊張の緩和、および神経系の調整を行います。

骨盤矯正
一人一人の身体の歪みを正確に理解して、必要な矯正を施す事がとても大事になります。
身体の細部まで理解しているからこそできるオーダーメイド矯正をしていきます。
具体的には左右の脚の長さを診断することで、問題のある身体の部位を特定し、最適な施術を行っていきます。トムソンテクニックを用いることで患者さん自身の体重と、これらの各パーツがドロップする際に発生する「ニュートンの慣性の法則」を利用することで、施術者は最小限の力で、安全に関節や骨盤のゆがみを負担少なく矯正していくことができます。

手技でのアプローチ
解剖学を熟知し国家資格を持った熟練した技術者でなくてはできません。
痛み、しこりを作っている筋肉へ到達するための的確な角度と圧力が必要になってきます。
手順として表面の筋肉を弛めたあとに中間層、深層の筋肉へとアプローチしていきます。
何年も治らなかった痛みやこり感がすっきりし、あなた本来の元気な体を感じることができます。

鍼灸施術
鍼灸アプローチでは、機械的刺激あるいは温熱刺激を与え、効果的な生体反応を引き起こし、疾病の予防・治療に用いられています。 鍼灸刺激による生体反応は施術した部位だけでなく、中枢神経系の様々な部位を介して遠隔部にも反応が生じます。 その結果、鎮痛・自律神経系・内分泌系の調整による全身的な影響・血流の調整が免疫機能の変化などが生じ、症状が改善していくのです。

過敏性腸症候群を放っておくとどうなるの?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

過敏性腸症候群(IBS)は慢性的な状態であり、放っておくと生涯にわたって持続することがあります。症状が続くことで生活に影響を与える可能性があります。

  • 生活の質の低下:社交的な活動や仕事においても制約が生じることがあります。
  • 精神的な健康の悪化:場合によってはうつ病や不安障害の発症や悪化が見られることがあります。

過敏性腸症候群の症状が続く場合は、専門家と相談して適切な施術プランを策定することが重要です。過敏性腸症候群の症状にお悩みの方はぜひお気軽に武庫之荘のりらく鍼灸接骨院にご相談くださいませ。

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マタニティ整体|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

このようなお悩みはございませんか?

  • 腰痛がひどくて悩んでいる
  • 身体が辛いと感じる・・
  • なんだか身体がだるい
  • マタニティ整体を受けてみたいが、不安である

このまま放っておくとどうなるの・・?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

症状を放っておいてしまうと、様々な不調が出てしまう可能性が高まります。

  • 症状が悪化する

腰痛や肩こりは放っておいてもよくなりません。
妊娠中は大きくなるおなかを支えるために姿勢が悪くなり、腰に負担をかけてしまうので、どんどん腰が痛くなってきます。
また出産後における症状は子育てに影響します。

  • 他の症状が出てきてしまう

ただの腰痛だと思って放っておくと、坐骨神経痛になってしまうこともあります。坐骨神経痛とは、おしりから太ももの裏側、ふくらはぎまで下半身全体に痛みやしびれがでる症状のことです。

坐骨神経痛になってしまうと、分娩の時のトラブルにもなりかねませんし、出産後も一生つきまとうことになってしまうかもしれません。

そうなる前に武庫之荘のりらく鍼灸接骨院でケアをしましょう。

マタニティ整体のメリットとは?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

マタニティ整体には様々なメリットがあります。

姿勢の改善

妊娠中、子宮が成長するにつれて体重バランスが変わり、姿勢に影響を与えることがあります。マタニティ整体は、適切な姿勢を保つのに役立ち、背骨や関節の負担を軽減することが期待されます。

痛みの軽減

妊娠中には背中や腰、骨盤周りの痛みが発生しやすいです。マタニティ整体は、これらの痛みを軽減し、快適な妊娠期間を過ごすのに寄与することがあります。

ストレス軽減

妊娠や出産は身体的な変化だけでなく、精神的なストレスも伴います。整体施術はリラックスを促進し、ストレスを軽減する手段として利用されます。

血液循環の促進

マタニティ整体は、血液やリンパ液の循環を促進することがあり、これが母体と胎児の両方にとって有益です。

出産の準備

マタニティ整体は、骨盤の調整や筋肉の緊張を和らげることにより、出産に備える準備をサポートすると言われています。整体により骨盤の調整が行われ、分娩時のスムーズな進行が期待されることもあります。

当院のマタニティ整体とは?|武庫之荘りらく鍼灸整骨院

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。

骨盤矯正

一人一人の身体の歪みを正確に理解して、必要な矯正を施す事がとても大事になります。
身体の細部まで理解しているからこそできるオーダーメイド矯正をしていきます。
具体的には左右の脚の長さを診断することで、問題のある身体の部位を特定し、最適な施術を行っていきます。トムソンテクニックを用いることで患者さん自身の体重と、これらの各パーツがドロップする際に発生する「ニュートンの慣性の法則」を利用することで、施術者は最小限の力で、安全に関節や骨盤のゆがみを負担少なく矯正していくことができます。

手技でのアプローチ

解剖学を熟知し国家資格を持った熟練した技術者でなくてはできません。
痛み、しこりを作っている筋肉へ到達するための的確な角度と圧力が必要になってきます。
手順として表面の筋肉を弛めたあとに中間層、深層の筋肉へとアプローチしていきます。
何年も治らなかった痛みやこり感がすっきりし、あなた本来の元気な体を感じることができます。

鍼灸施術

鍼灸でのアプローチでは、機械的刺激あるいは温熱刺激を与え、効果的な生体反応を引き起こし、疾病の予防・治療に用いられています。 鍼灸刺激による生体反応は施術した部位だけでなく、中枢神経系の様々な部位を介して遠隔部にも反応が生じます。 その結果、鎮痛・自律神経系・内分泌系の調整による全身的な影響・血流の調整が免疫機能の変化などが生じ、症状が改善していくのです。

いつからマタニティ整体を受けていいの?|武庫之荘りらく鍼灸接骨院

マタニティ整体は、胎盤が完成されてくる安定期に入ってからが良いとされています。安定期とは、一般的に妊娠5ヶ月(妊娠16週)頃に入った時期を指します。 妊娠初期の頃よりも流産のリスクが低くなるとされる時期でもあります。 

しかし、妊娠中の身体の状態には個人差があります。安定期に入ったからといっても必ずしも安全なわけではありません。身体の状態や、赤ちゃんの発育状況にあわせて考えることが大切です。もす不安な場合は、かかりつけの産婦人科の先生や助産師さんと相談するのがよいでしょう。

武庫之荘のりらく鍼灸整骨院では、患者様一人一人に合わせてオーダーメイドで施術していきます。
まずはお気軽にお問合せ下さいませ。

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