産後ダイエット

このようなお悩みはありませんか?
  1. 産後の体重が気になる
  2. 妊娠前の体型に戻りたい
  3. 授乳中でもできるダイエット法を知りたい
  4. 育児で忙しく運動する時間がない
  5. 食事制限すると母乳に影響しそうで不安

栄養バランスに気をつける|武庫之荘りらく鍼灸接骨院 北院

栄養バランスの取れた食卓の画像

産後の体は骨密度が低く、体力も低下しているため回復するためにもしっかりと食べて、バランスよく栄養を摂取する必要があります

授乳によって赤ちゃんに届ける栄養も必要になりますので、普段よりもたくさんの栄養をとるべきでしょう。

赤ちゃんに与える母乳は血液が主な材料になりますので、その元となる「葉酸・ビタミンC・カルシウム・鉄分」といった栄養素は、特に不足しないように注意しましょう。

また肉の脂身やバターなどに多く含まれている「飽和脂肪酸」は、産後ダイエットをする上ではできるだけ避けたい成分です。

また、こういった成分は産後ダイエットを阻害するだけではなく、母乳にも悪い影響を与える可能性がありますので、注意した方が良いでしょう。

つまり栄養豊富な食事を摂取し、バランスの取れた食事を心がけることが大切です。新鮮な野菜や果物、質の良いタンパク質、健康な脂肪を含む食品を重点的に摂取します。

必要以上にカロリー制限をしない|武庫之荘りらく鍼灸整骨院

赤ちゃんに母乳を与える際に必要となるエネルギー量は約360kcalと言われています。

通常時における女性の推奨摂取エネルギー量が「1日約2,000kcal」と言われていますので、母乳を与えるとなると、単純計算で「1日約2,360kcal」が必要となります。

もちろん、必要以上のカロリーをとらないようにするためのカロリー制限は産後ダイエットにおいても大切ですが、基礎体力を落とすような制限は、健康を損なう可能性もありますので控えましょう

適度な運動|武庫之荘りらく鍼灸整骨院

産後すぐに激しい運動をするのは避け、身体の回復を優先しましょう。

ウォーキングや軽いストレッチなどの適度な運動を始め、徐々に運動量を増やしていきます。

こうすることで産後の身体的な変化や育児のストレスを軽減し、暴飲暴食を防ぐ事ができるたけではなく、母子ともに健康な身体を手に入れることができます。

産後のダイエットにお悩みの方は武庫之荘りらく鍼灸整骨院北院へお問い合わせください。

当院の産後ダイエットが選ばれる3つの理由

  • 体型リセットをめざす
    骨盤矯正+インナーマッスル強化

    EMS装着

    産後にゆるんだ骨盤と筋肉のバランスを整えることで、痩せやすい身体づくりをサポートします。

    身体への負担が少ないトムソンベッドでやさしく骨盤を矯正し、EMSで深層筋(インナーマッスル)を効率よく鍛えていきます。

    「なかなかお腹が引き締まらない…」と感じている方にもおすすめです。

  • 国家資格者による
    安心オーダーメイド施術

    武庫之荘りらく鍼灸接骨院スタッフ

    当院の施術スタッフは国家資格を持ち、知識と経験を活かして、一人ひとりの体調や目的に合わせた施術プランを提案します。

    「産後太りをなんとかしたい」「育児に追われて何をしたらいいかわからない」そんな悩みにも丁寧に寄り添います。

  • 託児スタッフ常駐
    子連れでも通いやすい環境

    キッズスペース完備&専属の託児スタッフが常駐しているので、お子さま連れでも安心。

    予約優先制で待ち時間も少なく、ベビーカーのまま入れるバリアフリー設計。

    「子どもがいるから自分のケアは後回し…」というママも、気軽に通っていただけます。

施術の流れ

  • カウンセリング・チェック

    カウンセリング

    出産時期や現在の体調、体型のお悩み(ぽっこりお腹・腰回り・体重の変化など)を丁寧にお伺いします。

    骨盤の開き具合や姿勢のクセ、筋力バランスをチェックし、痩せやすい身体をつくるためのプランをご提案します。

  • 骨盤矯正&EMSトレーニング

    トムソンベッドでの施術

    ソフトな刺激のトムソンベッドで骨盤をやさしく矯正し、産後の身体に負担をかけず正しい位置へ導きます。

    さらに、EMSで深層の筋肉(インナーマッスルや骨盤底筋)を効率よく鍛え、体型引き締め&代謝アップを目指します。

    「運動する時間がない…」というママにもおすすめです。

  • アフターケアアドバイス

    説明

    施術後は、自宅でできる骨盤ケアや簡単エクササイズもご提案。

    忙しいママでも取り入れやすく、キレイをキープしたいママを応援します。

    無理のないセルフケアで、前向きにご自身の体と向き合える時間をつくりましょう。

 

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